奥能登ブロック 地方研修会 活動報告
日時:平成19年8月24日(金)10:30~15:30
場所:金沢大学能登半島里山里海自然学校(珠洲市三崎町小泊地内)
趣旨:農業施設の歴史を学ぶとともに身近な自然の保存、再生及びビオトープの管理
方法について学ぶ。
○
プログラムと概要
【基調講演】金沢大学能登半島里山里海自然学校の取組に
ついて
(金沢大学能登半島里海自然学校常駐研究員 赤石大輔氏)
○奥能登の里山里海の特徴、希少な水生生物、野鳥を守る取
組について説明していただきました。
【調査報告】粟津川・野々江ビオトープについて
(奥能登農林総合事務所 土地改良部 技師 林 淳一)
○珠洲市内で施工した粟津川地区、野々江地区における環境
配慮事例と外来生物の駆除方法について紹介しました。
【現地視察】



